今日は、築50年和風住宅の下見板(木壁)の張替え大工工事と塗装工事をしていました。

こんにちは。

いつも私のつたないブログをお読み頂き、ありがとうございます🌟

塗装工事に人生を懸けて、古く傷んできたお家の修理に命を懸けている、タフクリフォーム代表親方の田中茂太(通称・もったさん)です。

今日は、築50年以上の、価値ある昭和住宅の傷んだ下見板を大工工事で取り替て、きれいに塗装をさせて頂きました。

まずは、施工後写真をご覧ください。

施工後

施工前は、以下のようでした。

建ててから、一度も壁の補修をしてこなかったそうです。昭和、平成、令和の歴史を感じる壁ですね。

大工工事は、自社の田中英文(ニ代目候補)です。

(英文の写真があれば良かったですね‥。次回撮影しておきますね^^;)

塗料は、フッ素塗料で、出血大サービスです。

倉庫内のストック塗料がありまして、せっかくですから、と高級塗料で塗装させて頂きました。

再び施工後!

タフクリフォームは、創業以来40年以上。

家族経営の小さな塗装・大工工事店ですが、様々なお家の補修を丁寧にさせて頂き続けてまいりました。

昔ながらの大工さん、塗装屋さん、みたいなお店です。

あなたの大切なお家が痛んできました際には、一度、お声掛けいただけると嬉しいです。丁寧に塗装工事、大工工事をさせて頂きますね。

いつもありがとうございます。(通称・もったさんこと、田中茂太)

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