いつもあがとうございます。創業昭和57年以来ずっと。東久留米市密着の街の外壁塗装・屋根修理の職人直営店、タフクリフォームの代表、田中茂太でございます。
今日は、先日、東久留米市ご近所さんのシャッター塗装をさせていただいた事例をご紹介させていただきますね。
まずは施工後からご覧ください(↓)

そして、施工前はこちら。(↓)

シャッターは、毎日雨風や紫外線を受けているため、年数が経つと色あせやサビが出やすい場所です。
外壁がきれいでも、シャッターが色あせていると、家全体が少し古く見えてしまうことがあります。
今回は、まず表面の汚れやサビをしっかり落とし、塗料が密着しやすいように下地処理を行いました。

シャッター塗装で大切なのは、ただ塗ることではありません。
サビを残したまま塗ってしまうと、あとから塗膜が浮いたり、はがれたりする原因になります。
そのため、ケレン作業と呼ばれる下地処理を丁寧に行うことが大切です。
下地を整えたあと、サビ止めを塗り、仕上げ塗装を行いました。

塗装後は、シャッターの印象が引き締まり、住まい全体もきれいに見えるようになりましたね☺️
シャッターは鉄部のため、サビが出始めたら早めの塗装がおすすめです。
サビが広がってからでは、塗装だけでは対応できない場合もあります。
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東久留米市でシャッター塗装、鉄部塗装、外壁塗装をご検討の方は、職人直営店のタフクリフォームへお気軽にご相談くださいね😄
小さな部分の塗装でも、住まいの印象は大きく変わります。
タフクリフォームでは、一つひとつ、丁寧に仕上げてまいります。
いつもありがとうございます✨️
(代表・田中茂太)


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